A. Ruby Hero は Ruby Kaja のヒントとなっていますが、直接の関係はありません。Ruby Kaja から日本人の Hero 候補を出そうという意図もありません。
A. Ruby Kaja における若手とは比喩としての表現なので、年齢は不問です。「ベテランではない」「有名な Rubyist ではない」ぐらいの意味合いで受け止めてもらえれば、と考えています。
A. 運営委員からの連絡をお伝えする用途に利用します。それ以外の用途に利用することはありません。
A. 自由です。各コミュニティで自由に決めてください。運営委員としては、コミュニティの特色にあった方が選ばれることを望んでいます。
A. 必ずしもコミュニティのメンバーでなくても構いません。我々はこの人を推薦したい!という思いで、直接コミュニティに関わってない方を Kaja として選出しても問題ありません。
A. 選出理由と、選出された方の紹介文を提出していただきます。Kaja を発表する際に活用させていただく可能性があります。
A. 今のところ、Kaja の中で更に誰かを選ぶことは想定していません。
A. 「有名」の定義は人それぞれですので、コンセプトを踏まえた上でコミュニティが推薦したい人であれば、誰を推薦していただいても構いません。コミュニティの選考結果を尊重します。
A. Rubykaigi にて発表を行う予定です。
A. 特別に出席を要請されたり、招待したりということはありません。
A. Rubyist からの賞賛という名誉に加えて、Ruby Kaja 関連グッズ (Ruby Kaja ロゴのステッカー等) の贈呈を予定しています。
Google Chromeとかでみてください。