A. Ruby Hero は Ruby Kaja を始めるにあたってのヒントとなっていますが、直接の関係はありません。Ruby Kaja から日本人の Hero 候補を出そうという意図もありません。「自分の近くの優れたRubyistを皆で褒め称えたい」という独自のコンセプトで運営されています。
A. Ruby Kaja の「Kaja(冠者)」は本来、元服して冠をつけた若者(転じて若い男性)を指す言葉ですが、Ruby Kajaにおいて年齢・性別・経験は一切不問です。Rubyコミュニティで活躍している全てのRubyistが対象となります。
A. 運営委員からの連絡をお伝えする用途に利用します。それ以外の用途に利用することはありません。
A. 自由です。各コミュニティで自由に決めてください。運営委員としては、コミュニティの特色にあった方が選ばれることを望んでいます。
A. 1コミュニティあたりのノミネート人数は1名までとさせていただいています。コミュニティ内で話し合って決定していただくことを推奨します。
A. いいえ。法人やグループは対象外となっており、個人を対象としています。
A. はい、可能です。2015年以前の過去の受賞者についても、再度推薦していただけます。
A. 必ずしもコミュニティのメンバーでなくても構いません。我々はこの人を推薦したい!という思いで、直接コミュニティに関わってない方を Kaja として選出しても問題ありません。
A. 「有名」の定義は人それぞれですので、コンセプトを踏まえた上でコミュニティが推薦したい人であれば、誰を推薦していただいても構いません。コミュニティの選考結果を尊重します。
A. はい、選出理由と、選出された方の紹介文を提出していただきます。Kaja を発表する際(Webページでの掲載やイベントでの紹介など)に活用させていただく可能性があります。
A. No.1を決めるものではありませんが、Ruby Kaja 2026 ではノミネートされた方の中から、最大5名の方を「特別賞」として選定する予定です。
A. 2026年5月30日(土)に開催される「関ケ原Ruby会議01」にて発表・紹介を行う予定です。また、すべてのノミネート者を本Webページに掲載いたします。
A. 特別に出席を要請されたり、招待したりということはありません。ただし「特別賞」を受賞された方には、関ケ原Ruby会議01にて3分程度のプレゼンテーションを行っていただく予定をしております。
A. Rubyist からの賞賛という名誉に加えて、「特別賞」を受賞された方には、Ruby Kaja 関連グッズ (Ruby Kaja ロゴのステッカー等) の贈呈を予定しています。
Google Chromeとかでみてください。